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カレーが不味くなる誤った作り方とは [日記]

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カレーの美味しい作り方は、いろいろなレシピ本やレシピサイトに載っていると思いますが、まずくなってしまう誤った作り方は、なかなか情報がなく、気が付かないものです。

ネットで、「カレーの誤った作り方」を見つけましたので、ちょっと紹介します。


・じゃがいもは、具材として不要(かも?)
私的には、ジャガイモのないカレーなんて考えられませんが、言われてみれば、飲食店などのカレーには、じゃがいもは基本的に入っていません。

ごはんもジャガイモも炭水化物なので、食材的にダブってしまい、入れなくともよいとか。調理上、扱いも難しいのでお店などでは使わないようです。

使う場合は、煮崩れしないよう「メークイン」種を使うこと。


・火にかけたままルーを入れるのはNG
市販のカレールウは、「火を止めてからルウを入れる」と説明がありますが、あれは何故なのかわかりませんでした。
理由は、カレールーに含まれている小麦粉を均一に溶かし、なめらかな状態にさせるためだそうです。

火を止めずに煮立ったところにルーを入れると、ダマになってしまうことがあるので、要注意です。


・余ったカレーを冷凍保存する時は、具材を全部入れたままにしない

じゃがいもとにんじんは、冷凍保存する時は取り除く方がいいそうです。
どちらも冷凍すると食感がスッカスカになって、まずくなるからです。

私は「冷凍すればこんなもんだろう」と思っていましたが、今度からはこの2つは取って冷凍しようと思います。


我が家では、カレーは月に4、5回は食べるので、年間だと約50回。
こういうレシピのノウハウを知っているのとそうでないのとでは、随分違います。


皆さんもお気をつけください。




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TBS「半沢直樹」の最終回視聴率、「家政婦のミタ」超えなるか? [半沢直樹]

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TBSテレビの人気ドラマ『半沢直樹』が、22日の最終回に向け、視聴率競争で、日テレの「家政婦のミタ」超えを狙って躍起になっているという噂が聞こえてきた。


『半沢直樹』の15日放送の視聴率は、瞬間最高で40、1%を記録した。

そこで、最終回は「ミタ」の42,8%を超え、ドラマ界の歴史を作ろうと踏ん張っているらしい。


確かに、「ミタ」を超えるには43%くらいの視聴率が必要で、この数字は途方もない数字ともいえる。

その無理を可能にしようと、テレビ業界ではタブーとされてきた”インターネット動画広告”まで、番宣の手を広げているという。

「YouTube」以外のエンタメ系のサイトにも広告を出しているらしい。


テレビのライバルであるインターネットにまで、なりふりかまわず愛想を振りまいているわけ。



いくら視聴率獲得のためとはいえ、そこまでするのは、

「やり過ぎじゃね?」ともいえそうだ。



果たして、『半沢直樹』の最終回の視聴率は、「家政婦のミタ」を超えられるのか?



ドラマの面白さに視聴率競争の興味も加わって、22日夜9時が今から楽しみですね。




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みのもんたの次男(日テレ社員)、窃盗未遂で逮捕された! [日記]

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驚きましたね。

みのもんたの次男(31歳、日テレ社員)が、窃盗未遂容疑で、先月16日に警視庁に逮捕されていたことがわかりました。


酔っ払いから盗んだキャッシュカードで、コンビニのATMからお金を引き出そうとしたようです。結局は、暗唱番号がわからず、未遂に終わったらしいですが。

みのもんたの息子で、日テレの社員という恵まれた立場でありながら、セコイ窃盗未遂で逮捕されるとは、この次男もなんというアホな人間でしょうね。


みのさんも、テレビ番組中にセクハラ行為をしたとかしないとかで、一部マスコミにちょろっと騒がれていましたが、今回はそれどころじゃありませんよ。

ただでさえ風当たりが強いうえに、ヘタすると現在担当の番組降板やらで、自身の芸能生活も先細りになりかねません。

大変ですよ。


最近は芸能界やマスコミ業界に、二世タレントが次々に進出してきてますが、こういうケースもたまに見受けられます。

二世だけに不祥事を起こせば世間の目は一層厳しいですから、本来は身を引き締めてやっていかなければならないハズですけどね。


さらに、他の不祥事を起こした二世達も、だれか他の二世が騒動を起こすたびに、テレビなどマスコミで過去の事例として蒸し返され、気の毒ではあります。


どの世界でも二世・二代目は、いいことばかりではありません。



ところで、みのさんは今朝も「朝ズバ!」に出演していたんでしょ?


今頃はどんなことになっているのか、これからどうなるのか?


気の毒ですね。



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武井壮がマジで東京五輪出場宣言! [日記]

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めでたく東京五輪開催が決定した翌日の今日、日本中のいろいろなところで、様々な動きが出始めているようです。

その中、芸能界でも面白い動きが・・・。


今日のフジTV『笑っていいとも』内で、武井壮が東京オリンピック出場を発表したらしいです。

スポーツ万能、格闘技もOK(?)の武井、実際元「男子十種競技チャンピオン」なので、五輪東京開催に闘争心がメラメラと燃えてきたのでしょう。

セーリング」「近代五種」の2種で本気出場を目指すそうです。


近代五種は、フェンシング、水泳、射撃、ランニング・馬術の5競技、それにセーリングを合わせて6種の競技をこなすことになります。

”5種競技で強いヤツは見たことない。俺ならヤレる”と豪語してました。


セーリングは、タモリさんも好きなボート競技なので、タモリさんにスポンサーになって欲しいと頼み込んでたりして。


しかし、マジでタモリさんが1億円くらいポケットマネーで出し、スタッフを確保して真剣に取り組めば、いけそうな気もします。

かつて、猫ひろしでは、オリンピック出場までいい線を行ってたわけですから、武井壮でもマイナーな競技なら可能性は十分あるでしょう。


せっかくの自国開催の五輪なんですから、芸能界からもアスリートが誕生してもいいと思いますけどね・・・。




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東京で2020年五輪開催決定! [日記]

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土壇場にきて、福島原発の汚染水漏れ問題など急浮上して、2020年の五輪東京招致は難しいかと思われたが、フタを開ければ大差で東京が圧勝し、五輪開催が決定した。


その一番の要因は、最終プレゼンテーションでの安倍首相のプレゼンだったようだ。

福島への不安を、具体的な数字を挙げて、”新聞などの報道とは異なり、福島本当は安全で、さらに自分が責任を持って安全なオリンピックにする”と決意を述べたのが大きかった。

このアピールで、IOC委員の心が動いたようだ。

まさに、安倍首相は強いリーダーシップを持っているし、就任以来ずっと上昇気流に乗っている。その流れの中で、今回の五輪招致も成功したのだといえよう。



テレビでは早速、東京五輪の見通しや経済効果などのメリットを分析する番組も目だった。

特にテレ朝は午前中の番組で、かなり詳しく東京オリンピックへ向けての展望を特集していた。


経済効果は3兆円ともいわれているが、政策の持っていきようではそれ以上に日本経済に好影響を与えること、各種の規制を緩和して持続的な発展の契機になることなど、竹中平蔵氏が持論を展開していた。

羽田空港に新幹線を持っていけば、かなり人の動きが良くなるなどの意見は、とても斬新で新たな視点だと思った。


晴海あたりの埋立地も、オリンピック関連の新施設が20以上も立ち、大きな選手村もできることが決まっていて、知らない内に東京湾エリアは大きく変わりつつある。
オリンピックまでには、大きな変貌を遂げる場所になる。

猪瀬都知事も、五輪をキッカケに都内に経済的な特区を作って、東京を活性化させる具体的な
計画もすでにあるようで、帰国後にはすぐそういったプロジェクトも始動するだろう。


考えるだけでもワクワクしてくる、東京の変化。


7年後には、私も群馬から東京オリンピック見物に行ってみたいものだ。



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2020夏季五輪、東京誘致は形勢不利か? [日記]

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2日後に迫った、2020年夏季五輪の開催都市投票

開催地は東京有利と言われてきたが、ここ1,2日で急に雲行きが怪しくなりはじめた。


NHKのニュースで、スペイン・マドリード優勢と報じたらしいが、現地の日本以外の海外メディアの感触でも、マドリードに勢いがあるらしい。

東京誘致の一番のネックは、福島原発の汚染水漏れ問題だったが、相変わらず改善の兆候はなく、むしろさらに汚染水漏れの範囲が広がって、海にも流出しそうな気配がある。

さらに、韓国は福島と周辺の県の海産物の輸入を禁止する措置を取った。


加えて、ここへきて連日の竜巻発生がさらに不利に働いている。


原発の汚染水も竜巻も、東京に近い場所で起こっているのは、何とも不都合だ。
財政とか治安の安全面では、はるかに優位なのに。


今朝の日テレの番組で、テリー伊藤が、「(招致委員の人達は)福島原発の影響はなく安全だと、ただ繰り返すのではなく、今は汚染水の危険があるが、これから7年間で日本はキチンと問題解決に向けて戦っていくんだと、真実を明らかにしてアピールした方がよかった」と言っていたが、まさにその通りだったかもしれない。

具体的な根拠もなく、安全性を主張したところで、IOCの選考委員や海外メディアの心には届かないだろう。


あと2日。


とにかく、日本の招致委員のロビー活動に期待しよう。



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サムスン、腕時計端末「ギャラクシー・ギア」を発表! [日記]

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韓国のサムスン電子が、ついに腕時計型情報端末を発表しました。

その名は『GALAXY GEAR』(ギャラクシー ギア)

同じく腕時計型の端末を開発中と噂されるアップルを追い越しての、先行発表です。
アップルファンの人は、ちょっと悔しいところですかね。

サムスンの腕時計端末は、スマホ(「GALAXY S4」や「GALAXY Note3」)と無線で通信を行い、スマホやノートパソコンの機能の一部を腕の端末で操作するというシステムになります。

アプリもこの端末で動き、発表会では「LINE」もすでにインストールされていたとか。


画面の大きさは1.63インチ(タッチパネル操作)、バッテリー稼働時間は25時間以上と優れています。


そして、ベルト部分には、スピーカー・マイク、カメラなどが付いていて、通話したり、撮影が可能になっています。

小さな端末ですが、相当使い勝手は良さそうです。

これにTV電話機能が付けば、昔サンダーバードやウルトラセブンなどSF作品でみたような、腕時計型の交信装置になりますね。


さすがに、『GALAXY GEAR』だけでスマホの全機能は詰め込めないようですが、近い将来さらにコンピュータ技術が進化すれば、すべてが腕時計端末で完了してしまうかもしれません。


楽しみです・・・。


尚、日本での発売時期は未定です。



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インスタントコーヒー「ゴールドブレンド」が、革新的技術で生まれ変わった! [日記]

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『ネスカフェ』で有名なインスタントコーヒーの大手の「日本ネスレ」が、9月からインスタントコーヒーの販売を止め、”レギュラーソリュブルコーヒー”という新しいコーヒーの販売を開始しました。


このレギュラーソリュブルコーヒーとは、いわゆるドリップ式のレギュラーコーヒーの豆を微粉末にして、何らかの特殊製法でそれを従来のインスタントのようにお湯で溶かして直接飲めるようにしたもののようです。

”ソリュブル”とは、”溶ける”という意味だそうで、レギュラーコーヒーの粉をお湯で溶けるようにしたコーヒーといったところでしょう。

日本ネスレは、「挽き豆包みコーヒー」と表現しています。

インスタントコーヒーから進化した技術で製造するので、当然価格も高くなりますが、今回の新発売に当たっては、価格は抑え内容量を減らすことにしたそうです。


私もコーヒー好きですので、新しい『ゴールドブレンド』早速買ってみました。

90g入りで約600円です。

コーヒー瓶も中身も外見はこれまでとほぼ同じですが、ラベルをよく見ると、「インスタント」の文字はなく、「レギュラーソリュブルコーヒー」と書かれています。

赤いラベルのカフェインレスタイプも同時発売になっていました。


それで、封を切って香りを嗅ぐと・・・。


「うん、まさしくレギュラーコーヒーの豆(粉)の香りだ!」


インスタントコーヒーのあの特有の香りではなく、レギュラーの深みのある、脳が落ち着く芳しい香りで、驚きました。

インスタント袋麺に『ラ王』や『まるちゃん正麺』が登場して、インスタントラーメンに革命
が起こったのと同じインパクトを感じましたね。


肝心の味の方はというと、これもほぼレギュラーに近い感じ。

コーヒー専門店が売るレギュラーコーヒーには及びませんが、スーパーなどで売っているレギュラーには負けませんね。個人的には、最近販売し始めたコンビニの焙煎コーヒーやファストフードのコーヒーより美味いと思います。

飲んでいる時に鼻から抜ける香りは、まさにレギュラーコーヒーのそれでした。


来客に黙って出せば、「美味しいコーヒーですね」と言われるでしょう。


新しい『ネスカフェ』はコスト的にも、安物のレギュラーコーヒーより割安だと思いますので、これからはコーヒー専門店で贅沢目のレギュラーを買う場合以外は新『ネスカフェ』を飲もうかと思います。


美味しいインスタントコーヒーが飲みたいという人は、一度お試しになってはいかがでしょう?




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埼玉県・越谷市と千葉県・野田市で竜巻発生、大きな被害 [日記]

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今日午後2時すぎ、埼玉県・越谷市と千葉県・野田市で、ほぼ同時に突風・竜巻が発生し、大きな被害が出ているようだ。

雷もあって、関東地方全体で6万5千世帯あまり、春日部市では5万世帯以上が停電しているという。


午後仕事の合間にテレビをつけると、NHKが臨時のニュース(報道)番組を放送していて、「何だろう?」と見ると、竜巻発生のニュースだった。

今日の午後は、関東甲信越地方では、大気の状態が非常に不安定で、竜巻や突風が発生しやすい状況だったようだ。埼玉と千葉という離れた場所で、ほぼ同時に竜巻が発生していることから、相当広範囲で大気は不安定だったのだろう。

私の住む群馬も、朝から雨が降ったり止んだりして、落ち着かない天候だった。


テレビのヘリコプターの映像からは、埼玉県越谷市の竜巻は、相当強いものだったようで、桜井南小学校では、強化ガラスが50枚くらい割れ、鉄製のサッカーゴールも宙に舞い上がったという。始業式でさいわい児童は学校にいなかったが、帰宅して家で竜巻に襲われて怪我をした児童もいるという。

学校の体育館は直撃されているらしく、もし下校途中だったら、児童に相当な怪我人が出ていたかもしれない。


小学校の近くでは、多くの住宅が被害にあい、屋根が丸々吹き飛ばされている家も多かった。
中には建物そのものがずれてしまっているものもあった。

その周囲では、大きなコンテナも飛ばされていた。


怪我人も20人以上出ているようだが、午後3時過ぎ現在では、その数は把握まだ把握できていないようだ。

ニュースの解説によると、今回の竜巻は落雷に続くもので、竜巻なのかダウンバーストなのか、ハッキリせず、今後の調査を待たないとメカニズムは分からない。


夏から秋にかけては、竜巻が発生しやすい時期だそうで、急に周りが暗くなったり、冷たい風が吹いてきたら、注意が必要だとのことだ。




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藤城清治が「風の又三郎」の連作に挑戦(Eテレ「日曜美術館」) [日記]

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9月1日のEテレ(旧教育テレビ)「日曜美術館」で、”藤城清治、89歳の挑戦”という特集がありました。

藤城清治といえば、有名な影絵作家で、幻想的な画風が特徴ですね。


その藤城清治氏が、宮沢賢治の『風の又三郎』の影絵の連作に取り組んでいるところを今回の「日曜美術館」は取材していました。


藤城さんは、現在89歳。

今尚、エネルギッシュに新たな作風を開拓しているようでした。


藤城さんは、小さな子供の頃から絵ばかり描いていた大人しい子だったとかで、大学を出て初めは画家だったようでした。それが戦中の慰問で人形劇に取り組んだりするうち、影絵と出会い、影絵の作家の道に進んでいったようです。

あの横笛を吹く小人が、いつも絵の中にいて、世界の守り神の化身のようで、とても印象的な
画風です。


私がまだ幼稚園児だった頃、日本テレビで「ロンパールーム」という幼児向け番組がありましたが、その前後に「木馬座」という短い番組があり、確か藤城さんの影絵がメインのキャラクターになっていた記憶があります。

あの時から、笛吹きの小人はいましたね。


ところで、藤城さんの影絵は間近でじっくり見たことはありませんが、今日の番組でじっくり
と見ると、もの凄い緻密なデッサンに裏づけされていたので、驚きました。

正直、ほとんどイメージだけのメルヘンチックな影絵で、絵画的な構図とか構成などは持っていないと思っていました。


しかし、東日本大震災のつめ跡や広島原爆ドームの作品など見ると、絵画的にも優れた芸術性があることがわかりました。

それに藤城流の幻想的な世界観と影絵独特の光の陰影が加わって、目が覚めるような美しさに圧倒されました。

それらが80歳をとうに過ぎてからの作品なのですから、藤城さんの創作エネルギーは凄いですね。


あの作品の実物を目の前で見たら、どれだけ感動するか。

たぶん鳥肌が立つでしょうね。



去年か今年、福島県の那須に、藤城清治美術館が出来、およそ100点の作品が常時展示されるようになったそうです。



機会があれば、是非訪れたいものです。
(いや、何とかして行くつもりです)



ああ、今日の「日曜美術館」、見てよかったぁ。




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